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店舗を閉店・撤退することは意外とコストがかかります。原状回復工事費、出店時に家主に預けた保証金、敷金は償却で差し引かれ手元にはほとんど残らないのが実状です。
また、資産を切り売りしても買い叩かれ、リース物件も中途解約で多額の違約金を請求されるなんてことも起こり得ます。
当社の店舗リノベーション事業は、3つの差別化戦略で競争力を持ったエアーズカフェをFC展開してきた実績から、ネットカフェ店舗に特化したリノベーション事業を通じ貴社の撤退コストを出来るだけ削減し、撤退時に発生する廃材、廃棄物を無くし環境保全に対し社会貢献する事を目的としています。エアーズネットは現在40店舗のネットカフェを全国にFC展開していますのでそのチェーンメリットやリソース、ノウハウを最大限に活用し閉店希望店舗や売却希望店舗を再生リノベーションし店舗価値を高め撤退コスト削減、環境保全、雇用の創出に貢献していきたいと考えております。 |
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